今年も東京国際映画祭でお仕事をさせて頂いています。
様々なジャンルの作品を担当させていただく中で、作り手の思いを直接伺える事が通訳としての醍醐味だと感じています。
海外の映画祭ディレクターからは「アートハウス系の作品と商業的にも成功する作品の間でバランスの取れた映画が増えている」とのコメントもありました。そうした作品こそが多くの人に愛される映画へとつながっていくのだと思います。
This year, I’m once again working at the Tokyo International Film Festival. As an interpreter, one of the greatest joys is having the opportunity to hear directly from the filmmakers about their creative intentions.
